スキップしてメイン コンテンツに移動

4/15・ハイゼンベルグ「部分と全体」

Ⅴ.(湯川秀樹.序文)20世紀の初頭は物理学の英雄時代だった。
P6.(友のロバート曰く)君たちが言っていることは要するに君たちの
 考えに基づいており、直接に君たちが知っていることは
 その考えだけなのだ。しかし考えというものは物体の中にはない。

コメント